現在年中さん、2022年度入学向けランドセルカタログ請求受付はいつから?

 

前年度入学の方向けの注文が締め切られたメーカーや、現在年中さん向けのカタログ請求が開始しているメーカーを見ると、そろそろ年中さんのお子さんを持っている方は、いよいよラン活の時期が近づいてきたと実感されて、お気に入りのランドセルを手に入れるために気合いが入るのではないでしょうか。

 

ランドセル選びをするご家庭の多くが、気になるメーカーのカタログを請求しており、ランドセルのデザインやカラー、素材、機能性、オプションなどをカタログで比較検討されているようです。

 

2021年度は新型コロナウイルス感染症の影響もあり、展示会の日程が中止になったり変更したこともありましたが、人気があるモデルは早めに売り切れになっています。

 

現在、年中さんのお子さんのためのランドセルのカタログ請求を予約時期はメーカーによって違いますが、2020年8月現在、すでにカタログ請求の予約が始まっているメーカーがあります。
狙っているランドセルがある方は最新モデルのカタログ請求を早めにしておくことをおすすめします。

 

 

2022年度の主なランドセルカタログ請求先

現在、2022年度最新モデルランドセルのカタログ請求受付を行っているメーカーはこちらです。

フィットちゃん

カタログ請求 受付中

・生地、色サンプル

■カタログ請求先

https://www.fit-chan.com/catalog/


黒川鞄工房

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/catalog/


羽倉のランドセル(HAKURA)

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.hakura-randsel.jp/

カバンのフジタ

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.fujita-randoselu.jp/catalog-2022/

萬勇鞄

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.manyu-randoselu.jp/catalog-2022/

鞄工房山本

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://www.kabankobo.com/request/

池田屋

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://www.pikachan.com/products/catalog/

セイバン

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.seiban.co.jp/request/


ふわりぃ

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://fuwarii.com/

土屋鞄

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.tsuchiya-randoseru.jp/

村瀬鞄行

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://secure.murasekabanko.co.jp/contact/

LIRICO

カタログ請求 受付中

■カタログ請求先

https://www.lirico.co.jp/request

中村鞄製作所

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://www.nakamura-kaban.net/

ランドセル工房生田

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■WEBカタログ請求先

https://www.randsel.jp/catalogue/

宇野かばん

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://www.unokaban.jp/catalog/

神田屋鞄製作所

カタログ請求 受付中

・生地サンプル

■カタログ請求先

https://kandaya-kaban.net/

 

 

お子さんにぴったりのお気に入りのランドセルを購入するための詳しい情報を紹介しています。ぜひランドセル選びの参考にしてみてください!

ランドセル関連のよくある質問

 

 

 

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サイト管理人のランドセル購入のアドバイス!

  • 飽きのこないデザインや色を選ぶ
  • 素材を比較する
  • お子さんの体に負担がかからない背負いやすさの工夫
  • A4フラットファイルサイズに対応
  • 価格が安すぎるものは避ける
  • 人気のあるランドセルは購入時期をお早めに


 

 

 

人気モデルのランドセルを購入したいなら事前にスケジュール確認を!

 

カタログの受付開始日時は毎年同じ時期に始まるわけではなく、各メーカー、各工房などによって受付開始の日やカタログを発送する時期や、販売開始時期、完売時期もそれぞれ違っています。

 

いくつかのカタログ請求を申し込んだところがすべてそろうのを待っていると、人気があるメーカーや工房のランドセルの展示会がすでに終わってしまっていたり、品薄状態になっている可能性もあります。

 

近年、購入時期はどんどん早まってきている傾向にあるため、お目当てのメーカー、工房系、ブランドのランドセルがあるならば、公式サイトで最新情報を定期的にチェックして、カタログ請求、展示会へ行く日にちなどのスケジュールをたてて、お気に入りのランドセルを選んでくださいね。

 

 

2022年度のランドセルの一般的な購入の流れ(予想)

 

 前年度〜3月

最新モデルのカタログ請求ができる時期はメーカーによって違い、年中さんの夏頃から受付開始しているところもあれば、年があけてから受付開始をするところもあります。
2月頃からカタログが出来あがり次第順次発送され、生地サンプルもメーカーによって送ってもらうことができます。

カタログ請求が受付される時期や展示会が行われる日程など、ホームページなどでこまめにチェックしておきましょう。

 

 4月〜5月

ほとんどのメーカーの最新モデルのカタログ請求ができ予約購入をすることができます。展示会なども開催されます。
年々ランドセルの購入時期が早まってきているので、お目当てのランドセルがある場合にはもうすでにカタログ請求で色々なメーカーの比較をしたり下見をしている方も多いので、ゴールデンウィークに予約購入をされる方が増えてきます。

 

 5月〜8月

ランドセルの予約購入の時期はどんどん早まってきており、工房系を中心に人気の商品は5〜6月に完売するモデルや、黒川鞄のように5月末にはすべてのモデルが完売していることがあります。
お盆に帰省するときにおじいちゃんとおばあちゃんに購入してもらうなど、人気が高いお目当てのランドセルがあるならば早めの購入をおすすめします。

 

 9月〜1月

この時期になると工房系だけではなく、メーカー系の人気モデルの人気カラーのランドセルは在庫がなくなり「売り切れ」となっているものが出てきます。
しかし、売り切れになってしまったランドセルではなくても、機能性が高く品質のよいランドセルはまだまだたくさんあるので、年末年始の帰省時期など、おじいちゃんやおばあちゃんと一緒に見に行って購入してもらうという方も多いようです。

 

 2月〜3月

入学式の直前になるため、商品によってはセールになっていたりアウトレットランドセルもあるので、デザインやカラーなどにこだわりがあまりなく少しでも価格をおさえておきたい!という方にはおすすめの購入時期です。
しかし、この時期は品薄になっている可能性が高いので、お目当てのランドセルがある場合には早めの時期の購入をおすすめします。

 

 

詳しい情報はこちらから ▲

 


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ARTIFACT(アーティファクト)は「過去・現在・未来」を表す三角形がモチーフになっており、素押しにグレーを載せた三角形が「光」と「影」を表現しているα(アルファ)、「静」をベースにエネルギッシュな鋭い「動」のラインが際立つクールなデザインのβ(ベータ)、シンプルで力強い三角形と繊細で優美な三角形が「表」と「裏」を表現したδ(デルタ)がラインナップされています!

 

 

2022年度 人気の高いランドセルメーカーを紹介!

 

2022年度に入学を迎えるお子さんをお持ちの方は、できるだけ早めにラン活の資料としてカタログ請求をしようと考えている方も多いのではないでしょうか。

 

人気があるブランドのランドセルは、カタログでさえも予約をしていないとなくなってしまうこともあるほどなので、ほしいと思っているランドセルが決まっている方は、早めに資料請求をしておきましょう。

 

4月になると多くのランドセルメーカーから、新しいモデルのランドセルが販売されるようになります。ここでは、おすすめのランドセルメーカーの紹介しますので、これからのランドセル選びの参考にしてくださいね。

 

黒川鞄工房

 

 

黒川鞄工房は創業120年の「古き良き伝統ある暖簾(のれん)」と「創業者の理念」が継承された、現在五代目のオーナーである老舗ランドセルメーカーです。
分業化してランドセルを作るのではなく、ランドセルを1人で最初から作り上げられることができる職人さんが、工房で頑丈で美しいランドセルを作っています。
お子さんの健康を考えた「はばたく 肩ベルト」は、肩ベルトを立ち上げることで体感重量が軽くなり姿勢が良くなる効果が期待でき、お子さんの体への負担を軽減することができます。

 

 

フィットちゃんランドセル

 

 

フィットちゃんランドセルはセイバンの天使のはねと同じように人気があり、評価が高いランドセルメーカーです。
大手ランドセルメーカーならではの機能性と、色やデザインが豊富なので、「かわいい」「かっこいい」ランドセルがたくさんラインナップされています。
また、数は限られていますがオーダーメイド対応で品質がいいもので低価格なモデルを出しています。

 

 

鞄工房山本

 

 

奈良県橿原市の工房でランドセルを作りつづけて50年を迎える鞄工房山本は、鞄業界では作業の委託・分業が多いなか、一貫製造体制を守り続けており、革の型入れ・裁断から仕上げまですべての工程を、職人さんがこだわりを持って行っています。
22シリーズ86種類、カラーバリエーションも豊富にそろっており、素材選びから背負いやすさへの工夫、丈夫さ、安全性も高く、6年間飽きのこないランドセルがそろっています。

 

 

HAKURA

 

 

千年の伝統を持つ日本一の鞄生産量を誇る鞄の街・豊岡から、高い品質基準を満たした鞄職人の誇りが詰まっている「豊岡鞄」が、2006年に特許庁に認められ地域ブランドになりました。「HAKURA」は、豊岡鞄ブランドと認定された初のランドセルです。
全22色の中から選ぶことができ、天然皮革の滑らかな艶や優しい色合いは、130年の伝統が培った職人技があるからこそです。ランドセルから工業製品の名残である「鋲(びょう)」を無くしシンプルなデザインになっています。お子さんが背負いやすような工夫もされており、高品質で安全性も高いランドセルです。

 

 

池田屋

 

 

1950年に創業された池田屋のランドセルは、「厳選したよいものを」「お客様の立場に立ったものづくり」の2つのこだわりを持ってランドセルを作っています。
池田屋のランドセルは、職人さんによる常に背負いやすいランドセルへの工夫や努力がされており、子どもの小さな肩にかかる負担が軽減できるようにすべてのパーツの見直し、形状、素材、動きなどが検証されています。

 

 

セイバン天使のはねランドセル

 

 

セイバンのランドセルはテレビのCMでもよく見ることが多く最もシェアが高い、ランドセル業界で最大手のメーカーです。
セイバンのランドセルは機能性が高く、背負うときに子どもに負担をかけないような工夫がされている、総合的にバランスが取れているランドセルメーカーです。
PUMAやコンバースなどのコラボなど豊富なラインナップがあります。

 

 

カバンのフジタ

 

 

ランドセルを作り始めてから60年になるカバンのフジタのランドセルは、シンプルでカラフルなものが多く、飽きのこない色やデザインだけではなく背あてにも色がついていたりなど、見ているだけでもワクワクする色の組み合せになっています。
アルファベットの「X」のような形状の肩ベルトや背あての部分に背負いやすくする工夫がされていることで、ランドセル本体と背中の隙間がなくなりフィットして体感重量が軽くなっている、お子さま想いのランドセルです。

 

 

萬勇鞄

 

 

6年間快適に使用できるよう、一番負担がかかりやすい背あてと肩ベルトの部分を頑丈に、職人さんが1つ1つの工程を手縫いで丁寧に仕上げています。牛革やコードバン素材のランドセルにも刺繍等を施すなどデザイン面にもこだわりがあります。
工房系のランドセルはシンプルなものが多いなか、萬勇鞄のランドセルはカラーバリエーションやデザインが豊富にあるので、お子さんの好みに合わせたお気に入りのランドセルを選ぶことができます。

 

 

モギカバン

 

 

1929年に創業したモギカバンのランドセルは、伝統を重んじながらも、時代や環境の変化に対応した先進性を追求した、シンプルなのに存在感のあるランドセルです。
素材へのこだわり、熟練の職人さんの技術、少しでも重さを軽減するためのウィング背カンや、ランドセルのヘリをなくしたキューブ型など、機能性や安全性など6年間安心して使用することができます。

 

 

キッズアミ

 

 

ランドセル工房のナース鞄工は60年の歴史を持つ老舗ランドセルメーカーで、熟練の職人による手づくりでランドセルをひとつひとつ仕上げています。
男の子が好きなかっこいいランドセルや、女の子が好きなかわいいランドセルがランナップされており、シンプルなデザインなので高学年になっても飽きることなく、機能性や安全性も高く、耐久性、背負い心地にもこだわりを持って作られているランドセルです。